2007年06月11日

準々決勝 クラーク選手(アメリカ)VS大石選手その8

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大石選手、右ローキック


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クラーク選手、同じく右ローキック


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大石選手、後ろ回し蹴り


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大石選手、クラーク選手の左正拳突きに左の蹴りを合わせようと
するが、クラーク選手の正拳が先にヒット


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大石選手、右横蹴りでクラーク選手のレバーを蹴る


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半身となったところに接近してくるクラーク選手の首に手刀内打ち


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大石選手、クラーク選手の左正拳突きに蹴りを合わせようとするが
威力に押され、思うように返せず


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クラーク選手が後ろ蹴りを蹴ったところで本戦終了


大石選手やや優勢で判定となったが、大石選手に旗一本しか
上がらず、1−0の判定で延長戦へ
posted by キワメシンノスケ at 00:13| 極真第1回世界大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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