2010年01月30日

準決勝 佐藤選手VS二宮選手その12

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「・・・左上段を蹴ろうとすると、二宮が『目が見えない!見えない!』と
いっている。顔面は無防備である。私の得意技、左上段回し蹴りを
蹴ろうと思ったが、一瞬、私は動きを止め、チラリと中村主審のほうを
見てしまった」〜王道の空手より〜


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二宮選手、目の上をカットし8分間のタイムストップ
その後、試合は再開されるが、決着つかず、判定は引き分けとなる
posted by キワメシンノスケ at 23:33| 極真第1回世界大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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