2010年01月31日

準決勝 佐藤選手VS二宮選手その13

延長戦に入り、佐藤選手につかんでの膝蹴りで注意2が宣せられる
が、引き分けとなる

もうひとつの準決勝、盧山選手VS大石選手の後に再試合となるが、
大石選手の肉離れによる負傷棄権のため、盧山選手の不戦勝となる

そして再び佐藤選手と二宮選手の再試合
実質2回目の延長戦となるが、ここでも佐藤選手につかみによる
注意2が与えられるが、引き分け

そして、引き分け判定なしの最終延長戦に突入



posted by キワメシンノスケ at 23:59| 極真第1回世界大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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