2007年06月12日

準々決勝 クラーク選手(アメリカ)VS大石選手その9

733.jpg
734.jpg

大石選手、右中段回し蹴り


735.jpg

大石選手、クラーク選手の左ストレートを外受けで捌く


736.jpg
737.jpg
738.jpg
739.jpg

クラーク選手、さらに左ストレートで攻撃
大石選手、軽やかな身のこなしでバックし、飛び回し蹴り


740.jpg
741.jpg

クラーク選手、大石選手の着地を狙って左レバーブロー


742.jpg

大石選手、掌底押しとバックステップで間合いをつくり、クラーク
選手の胸元へ左上段前蹴り


743.jpg

クラーク選手、前蹴りをもらいつつ前進して左ストレート


744.jpg
745.jpg

大石選手、一歩下がり、左中段回し蹴り
クラーク選手、間合いを詰めて蹴りの間合いを封じる


746.jpg

両者クリンチとなり、一旦ブレーク





posted by キワメシンノスケ at 00:36| 極真第1回世界大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。