2007年06月17日

準々決勝 クラーク選手(アメリカ)VS大石選手その11

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クラーク選手、レバーブローを2発叩き込む


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クラーク選手、後ろ回し蹴り


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クラーク選手、続けてもう一発後ろ回し蹴りを蹴る

「クラークの放った後ろ回し蹴りが大石選手の顔面に入った。
 大石選手が倒れ、クラークも一緒に転倒する。
 私はこれは『技あり』をとってもよいなと思った。しかし審判は
 とらない。ブロックしていて、もつれあって倒れたとみなしたの
 だろう。」         〜王道の空手(講談社)より〜


posted by キワメシンノスケ at 00:13| 極真第1回世界大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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